赤ちゃんにコルクマットは必要?掃除方法や選ぶポイント

ここでは、赤ちゃんにコルクマットは必要?いつからいつまで必要?という疑問に答えています。
また、コルクマットのメリットやデメリット、掃除方法、選ぶ時のポイントについてもご紹介しています。

・赤ちゃんのためにコルクマットは必要なの?
・赤ちゃんのためにコルクマットはいつからいつまで必要なの?
・赤ちゃん用にコルクマットを使うメリットとデメリットが知りたい
・赤ちゃん用にコルクマットを使用する場合の掃除方法が知りたい
・赤ちゃん用にコルクマットを購入する際の選ぶポイントが知りたい

という方はぜひ読んでみてください。

Contents
1 赤ちゃんにコルクマットは必要
2 赤ちゃんにコルクマットを使うメリットとデメリット
  ⑴メリット
  ⑵デメリット
3 赤ちゃんにコルクマットはいつからいつまで必要?
4 コルクマットの掃除方法
5 赤ちゃん用コルクマットを選ぶ5つのポイント
  ⑴サイズ
  ⑵厚み
  ⑶大粒か小粒か
  ⑷EVA樹脂かポリエチレンか
  ⑸有害物質が含まれていないか
6 まとめ

1 赤ちゃんにコルクマットは必要

赤ちゃんにコルクマットは必要か必要でないかと言われたら、必要です。
一番の理由は、コルクマットは赤ちゃんの安全や健康を守るからです。

特にお座りやつかまり立ち、よちよち歩きが始まった赤ちゃんは、まだ不安定でよく転倒します。後ろに倒れて頭を打つことは本当によくあり、ソファーなどによじ登るようになるとそこから落ちることもあります。
そんな時にコルクマットは赤ちゃんをけがから守り、大事に至ることを防いでくれるのです。

実際にベビーベッドや大人用ベッド、ソファー、椅子などから赤ちゃんが落下する事故も少なくありません。
固いフローリングと比べたら大きな違いで、カーペットやラグと比べてもコルクマットのクッション性は優れているため、赤ちゃんにとってより安全です。

またコルクマットは、赤ちゃんがミルクを吐いたりしてもカーペットなどと違ってしみこまず、部分的に外して簡単に掃除もできるので衛生的です。
そして、コルクマットは階下への防音効果や床の傷防止にもなります。赤ちゃんのおもちゃで遊ぶ音や足音、おもちゃなどで床が傷つくことを防ぎます。

2 赤ちゃんにコルクマットを使うメリットとデメリット

次に、赤ちゃんにコルクマットを使う際の、メリットとデメリットを詳しくみていきます。

メリット

赤ちゃんにコルクマットを使う際のメリットは、

・クッション性がケガから守る
・滑りにくい
・床の冷えから守り夏も快適
・防音効果がある
・床の汚れや傷を防ぐ
・防水効果がある
・普段の掃除が楽
・レイアウトが簡単で自由にできる
・ダニに強い
・有害物質を含まない

です。

クッション性がケガから守る
先ほども述べたように、赤ちゃんの転倒時や転落時でも、コルクマットの優れたクッション性は赤ちゃんをしっかりと守ります。
コルクマットは空気をたくさん含んでいるため、弾力性や柔軟性に優れているのです。

滑りにくい
コルクマットの表面のコルクにはわずかな凹凸があるため、滑りにくくなっています。
そのためフローリングなどでツルツル滑って赤ちゃんがハイハイをしにくかったり、転んだりするのを防ぐことができます。

床の冷えから守り夏も快適
赤ちゃんのズリバイやハイハイが始まっても、コルクマットを敷いていれば、フローリングと違って床の冷えから赤ちゃんを守ります。
またコルクマットの断熱効果で冬は暖かいだけでなく、夏はさらっと涼しく過ごせます。夏でも毛足の長いカーペットのように暑苦しくないのもメリットです。

防音効果がある
コルクマットは、中に含まれるたくさんの空気が音を吸収するため、防音効果があります。
そのため赤ちゃんが寝転んで足をドンドンと床に叩きつけたり、おもちゃをひっくり返したり、走り回るようになっても音を吸収して和らげます。

床の汚れや傷を防ぐ
コルクマットは、赤ちゃんの落書きで床が汚れたり、おもちゃで床が傷ついたりするのも防ぎます。物をつかめるようになった赤ちゃんは、おもちゃを投げたりもし始めます。そんな時にコルクマットを敷いていれば、賃貸マンションに住んでいる人でも安心です。

防水効果がある
乾燥地帯で育つコルクは水をほぼ通さないため、コルクマットには高い防水効果があります。
そのため赤ちゃんがよだれをたらしたり、飲み物をこぼしたりしてもしみこまず、軽い汚れはさっと拭くだけで済みます。

普段の掃除が楽
コルクマットは普段の掃除が楽です。
基本は掃除機がけで十分で、ひどく汚れた場合も、その部分だけ外して水洗いしたり、新しいものと交換したりできます。

そのため、赤ちゃんが吐いたりおもらしなどした際も、簡単にきれいにできます。カーペットやラグにはないメリットです。

レイアウトが簡単で自由にできる
コルクマットは軽いので簡単に敷き詰めることができ、また、レイアウトも自由にできます。

ジョイントマットなので、お部屋に合わせて子供のおもちゃ箱は避けて敷いたり、カッターナイフでカットしたりと、好きな形で敷くことができます。
赤ちゃんの行動範囲が広がるタイミングに合わせて、コルクマットを追加して広げることもできるので便利です。

ダニに強い
コルクマットはカーペットのように繊維でできていないため、ダニやカビが発生しにくく繁殖も防げます。
また、コルクには天然の抗菌成分が含まれていることも、コルクマットにダニやカビが発生しにくい理由です。そのためコルクマットは、EVA樹脂のみのジョイントマットと比べても、ダニに強いと言えます。

コルクマットは他の敷物と比べて、ダニに刺されやすくアレルギーなどの影響を受けやすい赤ちゃんに、より清潔な環境を作ってあげることができるのです。

有害物質を含まない
これはコルクマットにもよりますが、品質検査をクリアして赤ちゃんにも安全に使用できることが明記されているコルクマットは、少なくありません。

当店の「やさしいコルクマット」も、有害物質は検出されず、ホルムアルデヒド検出試験でも乳幼児基準を大幅に下回ってクリアした、ノンホルムアルデヒド製品でもあります。
そのため、赤ちゃんが万が一舐めたりしても安心です。

⑵デメリット

赤ちゃんにコルクマットを使う際のデメリットは、

・はがして遊ぶことがある
・コルクの屑が出る
・最初はにおいがする
・段差ができる
・ドアや引き出しが開閉できない
・定期的な掃除が面倒
・家具を置くとへこんだり不安定になる
・敷く場所によって変色・変形する

です。

はがして遊ぶことがある
赤ちゃんによりますが、コルクマットの端につける細長いサイドパーツや本体をはがして遊ぶことがあります。実際に敷いてみるまでわかりませんが、対策としては本体をはがしにくい大判サイズを選び、サイドパーツで遊ぶ場合は遊ばなくなるまで付けずにおく、ということもできます。

コルクの屑が出る
EVA樹脂のみなどのジョイントマットにはないデメリットですが、コルクマットの使い始めはコルクの屑が出ます。段々と出なくなりますが、最初は特に掃除機で吸い取る必要があります。

最初はにおいがする
コルクマットは密封されて届くため、最初は多少のにおいがあります。
数日で消えますが、早めににおいを無くしたい場合は、1日陰干しするといいです。

段差ができる
コルクマットを敷くことで段差ができ、赤ちゃんがつまずく可能性があります。
つまずくかどうかは部屋の環境や赤ちゃんにもよりますが、1cm前後の厚みのコルクマットを選ぶことで、つまずく可能性を低くできます。

ドアや引き出しが開閉できない
コルクマットの厚みで、ドアや家具の扉、引き出しが開閉できなくなることがあります。
その場合は、開閉できる厚みのコルクマットを選ぶか、ドアや引き出しなどの前だけ敷かない、ということができます。

定期的な掃除が面倒
コルクマットを定期的にはがしての掃除は、手間がかかります。

コルクマットのジョイント部分に隙間ができる箇所が出てくるので、ホコリやコルクの屑などが床へ落ちていきます。そのため、定期的にはがしての掃除は必要です。

その際、1枚または数枚ずつはがさないといけないので、コルクマットの枚数が多いほど時間がかかってしまいます。数日に分けてすることで、負担を減らせます。

家具を置くとへこんだり不安定になる
コルクマットの上に家具などの重い物を置くと、へこんで元に戻らなくなり、置く物によっては不安定になります。特に不安定になる物は赤ちゃんにとって特に危ないので、コルクマットの上に置かないことをおすすめします。

敷く場所によって変色・変形する
コルクマットは、日差しの強い所に敷くと変色したり、湿度変化により膨張したりすることがあります。

部屋の環境や地域によって変色、変形しないこともありますが、対策としては、日差しの強い所は避け、前面に敷く場合は余裕を持たせて敷くことです。

3 赤ちゃんにコルクマットはいつからいつまで必要?

赤ちゃんにコルクマットは、生まれてから3歳くらいまでは必要です。個人差はありますが、この期間は乳幼児の転落や転倒が多いからです。

そのため、コルクマットはベビーベッドの周りなどに敷くこともおすすめします。
また、赤ちゃんのお座りやハイハイ、つかまり立ち、よじ登りなどが始まっても、コルクマットを敷いていれば安心です。

できるだけ早くコルクマットを外したい、ラグやカーペットに変えたい、ということでないなら、コルクマットはお子様が3歳以上になってもおすすめです。上記で挙げたさまざまなメリットのあるコルクマットは、引き続きプレイマットとして使えるだけでなく、子供が大きくなるにつれて強まる足音などの防音にも大変役立つからです。

最終的には、赤ちゃんの成長やご家庭の環境に合わせて決めるのが一番です。

4 コルクマットの掃除方法

コルクマットの普段の掃除は、基本フローリングなどと同様、掃除機がけで十分です。カーペットのように毛足がないため、ホコリやゴミを簡単に吸収できます。また、ジョイント部分の隙間に入ったゴミも掃除機で吸い取れます。

赤ちゃんが白湯など液体をこぼしても、コルクマットには防水効果があるのでカーペットのように中まで浸透せず、さっと拭き取るだけで済みます。

多少のにおいや汚れは固くしぼった布で軽く拭き、それでも取れない場合は薄めた中性洗剤を布につけてコルクマットを叩くように拭くと落とせます。コルクがはがれる可能性があるので、いずれも強くこすらないようにしましょう。

ひどい汚れの場合は、その部分だけ取り外して水洗いも可能です。同じく薄めた中性洗剤を柔らかい布やスポンジなどに含ませて、やさしく洗いましょう。水洗い後は、日陰でしっかりと乾かしてください。カビの原因にならないように十分に乾かすのがポイントです。

再度使えないほどの汚れの場合は、その部分だけ新しいコルクマットと交換できるのも便利です。

あとは、定期的にコルクマットをはがして床とコルクマット裏に掃除機をかけましょう。コルクマット裏のゴミをしっかり取りたいなら、コロコロがおすすめです。
地域や時期にもよりますが、目安は1シーズンに1回、少なくても半年に1回はコルクマットをはがして掃除をしましょう。

5 赤ちゃん用コルクマットを選ぶ4つのポイント

赤ちゃん用にコルクマットを選ぶポイントは、大きく分けて5つあります。
それは、

⑴サイズ
⑵厚み
⑶大粒か小粒か
EVA樹脂かポリエチレンか
⑸有害物質が含まれていないか

です。

⑴サイズ

コルクマットの標準サイズは大体30cm×30cm、大判サイズは45cm×45cmが多く、メーカーによっては60cm×60cmもあるようです。

コルクマットを敷く範囲の大きさをあらかじめ測るかお部屋が何畳かで、どのサイズを大体何畳分(何枚分)購入するか決めましょう。ぴったりと合わなくてもコルクマットはカットも可能です。
また、ジャストの枚数ではなく予備も含めて購入しておけば、コルクマットがひどく汚れたり傷ついたりした時に新しいものと交換できます。

赤ちゃん用にするなら、赤ちゃんが本体をはがしにくい大判サイズで、後から追加で範囲を広げたり狭めたりしやすい45cmがおすすめです。

⑵厚み

コルクマットの標準の厚みは0.8cmが多く、厚手は1cm〜2cmまでメーカーによってさまざまです。

部屋全体に敷き詰める場合や、部屋のドア、TV台などの扉の前まで敷く予定の場合は、コルクマットを敷いてもドアや家具の扉、引き出しが開閉できる厚みにする必要があります。こちらも前もって測って、厚みを決めましょう。

ただ、コルクマットはジョイントマットなので、ドアや扉が開閉できなくなる場合は、その前だけ敷かない、ということができます。そうすれば好きな厚みを気にせずに選べます。

また、赤ちゃん用には厚手のコルクマットの方が標準よりもクッション性に優れるのでおすすめです。しかし、厚過ぎると歩けるようになった赤ちゃんが段差でつまずく可能性も出てきます。赤ちゃんや敷き方にもよりますが、つまずきの可能性を低くしたいなら1〜1.5cmの厚手がおすすめです。

⑶大粒か小粒か

コルクマットには、大粒タイプと小粒タイプがあります。見た目、肌触り、強度や耐久性を比較したので、参考にすると決めやすいです。

見た目…大粒タイプはよりコルクの風合いが出て模様のようにも見え、高級感がある。小粒タイプは粒が均一できめ細かく、落ち着いたナチュラルな雰囲気になる。

肌触り…大粒タイプのほうが粒が粗く隙間や凹凸ができるためザラザラ、小粒タイプは大粒と比べるとサラサラ。

強度や耐久性…大粒タイプよりも小粒タイプのほうが高い。コルクマットのコルク粒は接着剤で固めるため、細かい小粒タイプのほうが頑丈にくっつくから。

また、大粒タイプは木の皮などの不純物が混ざりやすいため、小粒タイプのほうが品質が安定していると言えます。

その他、赤ちゃんのために大事なクッション性に違いはないので、好みで選ぶのもいいでしょう。ただ、万が一大粒のコルクが取れる、ということを考えたら、赤ちゃん用には強度の高い小粒タイプのコルクマットがおすすめです。

ちなみにコルクマットには、粒ではなく、コルク樹脂をつなげて作ったバルクというタイプもあります。1枚が30cm×30cmで厚みが0.8cmと限定されていて、お値段も張りますが、ヴィンテージ風でスタイリッシュなので、バルクが好みでデザイン重視されたい方には向いています。

EVA樹脂かポリエチレンか

コルクマット表面のコルクシートの下の素材は、EVA樹脂(エチレン酢酸ビニル共重合樹脂)PE(ポリエチレン)で作られているものがほとんどです。

コルクマットに使用されているEVA樹脂とポリエチレンは、両方とも合成樹脂で弾力性がありますが、EVA樹脂のほうが弾力性や柔軟性、そして耐久性もポリエチレンより優れています。

そのため、赤ちゃん用にコルクマットを使用する場合、赤ちゃんの安全を守る弾力性、クッション性により優れたEVA樹脂のコルクマットがおすすめです。耐久性も高く、長持ちするのも経済的で嬉しいですね。

⑸有害物質が含まれていないか

赤ちゃん用にコルクマットを選ぶ際は、人体に悪影響のある有害物質が含まれていないかどうかなどの安全性も確認しましょう。

品質検査機関での基準をクリアし、乳幼児にも安心安全に使用できることが証明、記載されているコルクマットが確実です。

体が未発達で抵抗力が低く、大人よりも有害物質の影響を受けやすい赤ちゃんに、安心して使えるコルクマットを選びましょう。

6 まとめ

赤ちゃんの安全や健康を守るために、コルクマットは必要です。

コルクマットを赤ちゃんに使う際にデメリットもありますが、それ以上に素晴らしいメリットがたくさんあります。カーペットやラグと比べても、クッション性、オールシーズン使える、防水効果、部分的に掃除や交換できる、レイアウトが自由にできる、ダニに強い、という面において優れています。

また、コルクマットは目安として0歳から、赤ちゃんの転落や転倒が少なくなる3歳まくらいまでは必要です。3歳以降も子供の防音やプレイマットとして大活躍するので、引き続きの使用もおすすめですよ。

コルクマットの普段の掃除は掃除機で、軽い汚れは薄めた中性洗剤を布につけて拭き、ひどい汚れは水洗いできます。使用できなくなった場合は、部分的に交換できるのも利点です。

赤ちゃん用にコルクマットを選ぶ際は、サイズ、厚み、大粒か小粒か、EVA樹脂かポリエチレンか、有害物質が含まれていないか、をチェックポイントにすると決めやすくなります。

赤ちゃんが安全、健康、快適に過ごすために必要なコルクマット、ご家庭に合うコルクマットを見つける際のお役に立てれば嬉しいです。

やさしいコルクマットについて-店長より

当店の「やさしいコルクマット」は、30cm×30cm、厚み0.8cmのレギュラーサイズと、45cm×45cm、厚み1.1cmのラージサイズがあります。
強度の高い小粒を使用しているため、大きな粒がポロッと取れるようなこともありません。

また、やさしいコルクマットは、海外と国内両方の検査機関で有害物質の検出されなかった確かな品質です。
赤ちゃんには特に有害になるホルムアルデヒドの検出試験でも、乳幼児基準値の0.05ppmを大きく下回る0.01ppm未満という結果が出た、ノンホルムアルデヒド製品です。

そのためやさしいコルクマットは、赤ちゃんが安心安全に使用できる、赤ちゃんに適したコルクマットです。

さらに、耐熱試験においては60℃まで異常が見られないと証明されました。床暖房対応していないジョイントマットが多い中、やさしいコルクマットはホットカーペットや床暖房にも対応しています。

私も現在2歳の子供のプレイマットとして、やさしいコルクマットのラージサイズを使用しています。天然素材のナチュラルな色合いで感触も良いやさしいコルクマット、大人の私たちも気に入っています。これからもまだまだ大活躍してくれるでしょう。

小さいお子様がおられるご家庭には本当におすすめです。
-やさしいコルクマットSHOP店長

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