赤ちゃん用にリビングなどフローリングに敷くコルクマットの選び方や口コミ

赤ちゃんマットとして人気のコルクマットですが、ここでは、リビングをはじめとするフローリングに敷く赤ちゃん用コルクマットの選び方や、カビ・ダニ対策、実際に赤ちゃんのためにコルクマットを購入された方の口コミをご紹介します。

・赤ちゃん用コルクマットの選び方が知りたい
・赤ちゃんのためにリビングに敷くコルクマットは、どんなものがおすすめ?
・赤ちゃんのためにコルクマットを買った人の口コミが知りたい
・赤ちゃんのためにフローリングにコルクマットを敷く予定なので、メリットとデメリットが知りたい
・フローリングにコルクマットを使用する際、カビやダニは大丈夫?
・コルクマットの上にカーペットや布団を敷いてもいい?

という方は、ぜひ読んでみてください。

Contents
1 赤ちゃん用コルクマットのメリット&デメリット
  ⑴メリット
  ⑵デメリット
2 リビングなどフローリングに敷く赤ちゃん用コルクマットの選び方
  ⑴1枚のサイズを決める
  ⑵厚みを決める
  ⑶大粒か小粒か決める
  ⑷EVA樹脂かポリエチレンか決める
  ⑸サイドパーツありかなしか決める
  ⑹赤ちゃんにとって安全な品質か確認
  ⑺ホットカーペットや床暖房対応しているか
  ⑻値段や口コミを比較
  ⑼何畳分か決める
  ⑽購入 
3 コルクマットの掃除の仕方 
4 フローリングにコルクマットを使う際のカビ・ダニ対策
  ⑴定期的な掃除をする
  ⑵上にカーペットを敷く場合は適度にチェック
  ⑶上に布団を敷きっぱなしにしない
5 赤ちゃんのためにコルクマットを購入した人の口コミ
5 まとめ

1 赤ちゃん用コルクマットのメリット&デメリット

最初に、赤ちゃんのためにコルクマットを使う際のメリットとデメリットを簡単にご紹介します。

⑴メリット

赤ちゃん用にコルクマットを使う際のメリットは、以下の10点です。

・クッション性がケガから守る
・フローリングのように滑らないのでハイハイなどしやすい
・冬はフローリングの冷えから守り暖かく、夏は涼しい
・遊ぶ音や足音の防音効果になる
・おもちゃなどでできる床の傷や汚れを防ぐ
・防水効果があるので、ミルクなどをこぼしてもカーペットのように染み込まない
・ひどい汚れは部分的に外して水洗いや交換できるので、普段の掃除が楽
・軽いので設置が簡単、後から追加やカットもできてレイアウトが自由
・ダニ・カビに強く、ハウスダストアレルギーにもなりにくい
・ホルムアルデヒドなどの有害物質を含まないので、赤ちゃんにも安心

最後の、「ホルムアルデヒドなどの有害物質を含まないので、赤ちゃんにも安心」という点ですが、大体のコルクマットは、各種品質検査をクリアして、乳幼児にも安心して使用できることが明記されています。ですが、中には記載がなく不明な物もあるので注意しましょう。

赤ちゃん用にコルクマットを使う際のメリットを詳しく知りたい方は、「コルクマットが赤ちゃん[子供]におすすめな10個の理由」を参考にして下さい。

⑵デメリット

赤ちゃん用にコルクマットを使う際のデメリットは、以下の8点です。

・赤ちゃんによっては、はがして遊んだりかむことがある
・初めはコルクの屑が出る
・最初だけにおいがする
・厚みがありすぎると段差でつまずく可能性がある
・厚みでドアや引き出しが開かない場合がある
・定期的にコルクマットを外しての掃除が面倒
・上に置く物によってはへこんだり不安定になる
・敷く場所によっては変色・変形する

赤ちゃん用にコルクマットを使う際のデメリットを詳しく知りたい方は、「赤ちゃん用コルクマットの8つのデメリットと対策・対処法」を参考にして下さい。

2 リビングなどフローリングに敷く赤ちゃん用コルクマットの選び方

赤ちゃんのために、リビングなどフローリングに敷くコルクマットは、以下のような感じで決めていくと選びやすいです。

⑴1枚のサイズを決める
  ↓  
⑵厚みを決める
  ↓
⑶大粒か小粒か決める
  ↓
⑷EVA樹脂かポリエチレンか決める
  ↓
⑸サイドパーツありかなしか決める
  ↓
⑹赤ちゃんにとって安全な品質か確認
  ↓   
⑺ホットカーペットや床暖房対応しているか
  ↓
⑻値段や口コミを比較
  ↓
⑼何畳分か決める
  ↓
⑽購入  

⑴1枚のサイズを決める

コルクマットの1枚のサイズは、一般的に30cm×30cmが標準サイズ、45cm×45cmが大判サイズとして販売されています。中には60cm×60cmの大判サイズもあります。

できるだけカットせずに、部屋全体に敷き詰めたいなどの場合は、コルクマットを敷く範囲の大きさを測り、どのサイズにするか決めましょう。

おすすめは大判サイズです。
赤ちゃんがはがしにくい、敷き詰めが簡単、つなぎ目が減る、つなぎ目から落ちるホコリが減る、定期的にコルクマットをはがしてのフローリング掃除が楽、などのメリットがあるからです。

大判サイズでも、後から追加してコルクマットの範囲を広げたり、狭めたりと、部屋や家具に合わせやすい45cmが何かと便利です。

⑵厚みを決める

コルクマットの標準の厚みは0.8cmが多く、厚手は1cm〜2cmまで販売されています。

部屋全体に敷き詰める場合や、部屋のドア、家具の扉の前まで敷く予定の場合は、コルクマットを敷いてもドアや家具の扉、引き出しが開けられる厚みにしないといけません。あらかじめドアや引き出しとフローリングまでの長さを測って、コルクマットの厚みを決めましょう。

望んでいる厚みだと開かなくなるけれど、その厚みを優先させたいなら、ドアや家具の扉、引き出しの前だけコルクマットを敷かない、という対処もできます。

赤ちゃんのために使用するなら、よりクッション性に優れた厚手タイプがおすすめです。
コルクマットによる段差が多くなる場合は、歩行の不安定な赤ちゃんがつまずく可能性も低くなる、1〜1.5cmの厚みにするといいでしょう。

⑶大粒か小粒か決める

コルクマットには、コルクを粉砕して作った大粒タイプと小粒タイプがあります。
見た目、肌触り、強度や耐久性を比較したので、選ぶ参考にしてみてください。

見た目…大粒→よりコルクの風合いが出て模様にも見え、高級感がある
    小粒→粒がきめ細かく単色に見え、落ち着いたナチュラルな雰囲気

肌触り…大粒→粒が粗く隙間や凹凸ができるため、小粒と比べてザラザラ
    小粒→大粒と比べてサラサラ

強度や耐久性…大粒→小粒と比べると低い
       小粒→コルク粒は接着剤で固めるので、細かい小粒のほうが頑丈にくっつくため高い

加えて、大粒は木の皮などの不純物が混ざりやすいため、小粒のほうが品質が安定しています。しかし、その他の赤ちゃんに重要なクッション性などに違いはないので、好みで選んでもいいでしょう。

万が一大粒のコルクが取れて赤ちゃんが口に入れたら...などと心配されるなら、強度が高い小粒のコルクマットがおすすめです。

ちなみにコルクマットには、粉砕の粒ではなく、コルク樹脂をつなげて作ったバルクというタイプを作っているメーカーもあります。1枚が30cm×30cmで厚みが0.8cmと限定されおり、お値段も高くなりますが、ヴィンテージ風でデザイン性があるので、バルクが好みでデザイン重視されたい方には向いているでしょう。

⑷EVA樹脂かポリエチレンか決める

多くのコルクマットは、表面が大粒や小粒のコルクでできたコルクシートで、裏面はEVA樹脂(エチレン酢酸ビニル共重合樹脂)かPE(ポリエチレン)でできています。

コルクマットに使用されているEVA樹脂とポリエチレンは両方とも合成樹脂で、クッション性がありますが、EVA樹脂のほうがポリエチレンよりもクッション性に優れます。また、EVA樹脂のほうが耐久性も高いです。

実際に両方の素材のマットを使用した方の、“ポリエチレンのマットのほうがEVA樹脂と比べて硬く、寿命が短かった”という感想も聞きました。

そのため赤ちゃんに使用するコルクマットは、重要なクッション性に優れ、かつ、長持ちもしてくれるEVA樹脂のコルクマットがおすすめです。

ちなみに、コルク100%のコルクマットも販売されていますが、赤ちゃんのけが防止に重要なクッション性に欠ける上、高値がついています。

⑸サイドパーツありかなしか決める

コルクマットには、端になる凹凸部分をきれいにまっすぐ見せる、サイドパーツが用意されているものとされていないものがあります。100円均一などでは、コルクマット本体はあるけれど、サイドパーツは販売されていないようです。

見た目をスッキリさせたい、見栄え良くしたいかたは、サイドパーツも販売されているコルクマットを選びましょう。メーカーによって、サイドパーツがコルクマット本体とセットになっている場合と、サイドパーツが別売りになっている場合があります。

ただ、赤ちゃんによっては、このサイドパーツをはがして遊んだりかんだりすることがあります。赤ちゃんにもよるので、実際にサイドパーツを付けてみないとわかりませんが、はがすようなら、しばらくの間は外しておくといいでしょう。そのうち、はがしたり口に入れたりしなくなります。

⑹赤ちゃんにとって安全な品質か確認

多くのコルクマットには、各種品質検査をクリアし、赤ちゃんや子供にも安心して使用できる旨が記載されています。ですが、中にはその記載がなく、安全性が不明の物もあります。

赤ちゃん用にコルクマットを購入する際は、海外や国内での検査機関において基準をクリアし、乳幼児にも安心安全に使用できる旨が明記されている物を選びましょう。

例えば、有害なホルムアルデヒド検出試験の乳幼児基準をクリアしているコルクマットであれば、その旨と一緒に、“ノンホルムアルデヒド”、“低ホルムアルデヒド”、“ホルムアルデヒド不検出”、などの記載があるはずです。

⑺ホットカーペットや床暖房対応しているか

ホットカーペットや床暖房とコルクマットを併用したい方は、それらに対応しているコルクマットにする必要があります。その旨の記載のあるコルクマットを選びましょう。

それらに対応していないコルクマットの場合、コルクマットが変形したり床を痛めたりなどして危険なので、絶対に併用しないで下さい。

ホットカーペットや床暖房対応のコルクマットでも、床とコルクマットの間やカーペットとコルクマットの間に熱がこもり、コルクマットが変形することがまれにあるようです。

このようなことがあったり低温やけどや電磁波の問題もあるため、赤ちゃん用に使うコルクマットとホットカーペットや床暖房の併用は、特におすすめできません。ですが、赤ちゃんが大きくなってから併用したい場合は、必ずホットカーペットや床暖房の仕様も確認した上で、それぞれ低温での使用をおすすめします。

⑻値段や口コミを比較

サイズや厚み、粒のタイプなどである程度コルクマットの候補をしぼれたけど、その中でどれにしようか迷う場合は、値段や口コミを比較すると決めやすいです。

特に口コミは、実際に赤ちゃん用にそのコルクマットを購入した人の感想や意見がわかるので、とても参考になります。

⑼何畳分か決める

どのコルクマットにするか決まったら、メーカーによって設定されている畳の広さや枚数が違うので、何畳分にするか決めましょう。

その際、必要な枚数よりも多めの購入をおすすめします。
ひどい汚れや傷が付いた際にすぐに交換ができたり、赤ちゃんの行動範囲が広がった時に、コルクマットを後から追加して範囲を広げたりできるからです。

また、後から少しだけ追加購入すると、単価が高くなったり送料がかかったりするので、あらかじめ余分を買っておくと経済面でも節約できます。

⑽購入  

以上ができたらあとは購入するのみです。

リビングなどフローリングに敷く赤ちゃん用コルクマットを選ぶ際は、上記8点をみていけば、あなたの納得いくコルクマットを選べると思います。

どのポイントを優先するかによって、決めていく順番は人それぞれ前後すると思うので、優先する順番でしぼっていくといいでしょう。

3 コルクマットの掃除の仕方

コルクマットの普段の掃除は、フローリングや畳などと同様、掃除機がけで問題ありません。
コルクマットの場合、繊維でできているカーペットやラグと違って、掃除機1回で簡単にゴミを吸い取ることができます。

赤ちゃんが飲み物をこぼすなど液体がこぼれた際は、コルクマットには防水効果があるので、すぐに拭き取るだけで済みます。

臭いや汚れがついた場合は、中性洗剤を薄めた液を布につけて叩くように拭きましょう。汚れた部分だけ外し、手で水洗いすることもできます。その際は、コルクがはがれないよう強くこすらず、洗った後は日陰でしっかりと乾かしてください。十分に乾かさないと、カビの原因になります。

あとはコルクマットを定期的にはがして、フローリングとコルクマット裏に掃除機をかけましょう。シーズンごとに1回、少なくても半年に1度は、定期的にコルクマットをはがしての大掃除がおすすめです。

4 フローリングにコルクマットを使う際のカビ・ダニ対策

いくらカビやダニに強いコルクマットとは言っても、不適切な使い方をしていれば、それらを発生しやすくしてしまいます。

リビングなどフローリングにコルクマットを使う際、カビやダニを防ぐために特に気をつけてほしい点が、3つあります。それは、以下の3点です。

⑴定期的な掃除をする
⑵上にカーペットを敷く場合は適度にチェック
⑶上に布団を敷きっぱなしにしない

⑴定期的な掃除をする

フローリングにコルクマットを使う際のカビ・ダニ対策1つ目は、普段の掃除機がけ以外に、上記でも述べた、コルクマットをはがしての定期的な掃除をすることです。

コルクマットはジョイントマットなので、ジョイント部分にできた多少の隙間から小さなゴミなどがフローリングに落ちていきます。コルクマットの裏にもゴミが付くので、定期的にコルクマットをはがして、フローリングとコルクマット裏の掃除機がけをしましょう。

ちょうどいい頻度は地域や時期によって変わってくると思いますが、先ほども述べたように目安は1シーズンに1回、少なくとも半年に1回、そして高温多湿になる時期は特に忘れずに、コルクマットをはがして掃除をしてください。

そうしないと、フローリングとコルクマットの間にゴミや湿気がたまり、カビやダニが発生する可能性が高まります。

⑵上にカーペットを敷く場合は適度にチェック

フローリングにコルクマットを使う際のカビ・ダニ対策2つ目は、コルクマットの上にカーペットを敷く場合、適度にカーペットとコルクマットをめくって、湿気を帯びたりカビが発生していないかチェックすることです。

そして、湿気や結露の多い環境では特に、カーペットやラグ、コルクマットをはがして湿気を逃がし、掃除をしましょう。

基本的にコルクマットの上にカーペットを敷くことは、カビやダニの発生率を高めるため、おすすめできません。ですが、併用したい場合は、適度なチェックや掃除を忘れないようにしましょう。

ちなみに、地域や建物の造りなどによっては湿気が少なく、コルクマットの上にカーペットを敷いても、カビやダニに影響されないこともあります。

⑶上に布団を敷きっぱなしにしない

フローリングにコルクマットを使う際のカビ・ダニ対策3つ目は、コルクマットの上に布団を敷きっぱなしにしないことです。

コルクマットの上に、赤ちゃん用も含め、布団を敷きっぱなしにしないようにしましょう。
人は、眠っている時にコップ1杯分の汗をかくと言われています。布団は、その汗を吸収して湿気がこもります。

コルクマットには調湿機能があるので、フローリングに直接布団を敷くよりもコルクマットの上に敷く方が、湿気を吸収、放出し、カビやダニの発生を防げます。ですが、敷きっぱなしにしていると湿気は逃しきれません。

布団は敷きっぱなしにせず、シーツは定期的に洗い、晴れた日には布団を干しましょう。

5 赤ちゃんのためにコルクマットを購入した人の口コミ

ここからは、当店で販売している「やさしいコルクマット」を赤ちゃんや小さいお子様用に購入された方の、最新25件の口コミをご紹介します。

以下のお客様は、全員、大判のラージサイズ(45cm×45cm)を購入されています。

また、今までいただいた全体384件の口コミの評価平均は、5点満点のうち4.4点となっています。他メーカーと比べても高い評価をいただいていますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

  • ★★★★  by(30代 女性)

    滑らないし、掃除もしやすく、程よい柔らかさでとってもいいです!小さい子供もいるので素足で歩いても柔らかくてよい。
    デザインもいいし、安くて良かった!洗濯できるのも魅力です。
  • ★★★★   by(30代 女性) 

    子供が小さいので階下の方へ少しでもご迷惑がかからないようにと思い購入しました。床の上で直接遊ぶよりは、断然いいと思います。
  • ★★★★  by(30代 女性) 

    とても満足です。2歳の娘も「あったか?い」と喜んでマットの上を飛び回ってます(笑)
    敷いたばかりは少し臭いが気になりますが2、3日で気にならなくなりました。
  • ★★★★  by(30代 女性)

    率直に言うと購入してよかったです。息子がズリバイをはじめたのですが、床が冷えて冬は風邪を引かないかと不安でした。電気カーペットでは低温やけどや脱水が気になり、こちらのジョイントマットを購入したのですが、床は全く冷たく感じなくなりましたし、柔らかいので転んでも特に痛そうではないのがよかったです。また、遮音効果もあるようなので、下の階に音が響きにくいと思うとありがたいです。
  • ★★★★   by(30代 女性) 

    子供が床に頭をゴッチンしてたのでこれで安心です。マットを敷いてすぐハイハイもし始め膝が痛くならなくて良いです。肌触りサラリ暖かで気に入っています。キッチンにも敷こうかと思うほど。皆さんのコメントの様に数日間は木屑が気になりました。が、総合的に買ってよかった商品です☆
  • ★★★★   by(50代 女性) 

    出産が12月予定なので、まだ使用しておりませんが、さわった感じや色合いは気に入っています。
  • ★★★★  by(30代 女性)

    素早い対応ありがとうございました。
    ジャングルジムのおもちゃの下に敷くように4畳分購入しました。
    ちょうどよいサイズで、床の傷つき防止や子どもが滑らずに遊べたので購入してよかったです。
  • ★★★★   by(50代 女性) 

    ハイハイするようになってきたので、危なくないように買ったのですが、クッションせいも優れていて気に入ってます。
    つなぎ目が少し目立つのが気になります
  • ★★★★  by(30代 女性)

    6月に出産予定なのですが、リビングがフローリングで赤ちゃんを寝ころがさせられるスペースを作りたいと思いマットを探したところこちらのコルクマットを見つけました。気になる臭いや粉っぽさもなく、妊婦一人でも簡単に敷くことができました。旦那も今までソファでゴロゴロすることが多かったのですが、コルクマットが気持ち良いみたいでマットにゴロゴロして満足しているようです。クッション性もあるので赤ちゃんが成長して動き回っても安心そうなので今からの活躍に期待大です。
  • ★★★★   by(30代 女性)

    今回二度目の購入でした。
    やっぱり、厚めなので子どもが転倒しても安心です。
    使いはじめのザラザラが少し気になるので、星4つかな。
  • ★★★★  by(30代 女性)

    もっと早くに購入すればよかった!厚みがしっかりあるので、今まで寒かったフローリングの部屋がほんわか暖かくなりました。ハイハイを始めたばかりの子供も気持ちよさそうに過ごしており、安心して見守ることができるようになりました。とても良い商品に出会えたと思います。

  • ★★★★  by(30代 女性)

    床が新しくなったみたいで、気持ちよく使ってます。
    赤ちゃんがハイハイしても安心して床で遊ばせれるので買い替えて良かったです。
  • ★★★★  by(20代 女性)

    もうすぐ6ヶ月になる息子のために購入しました。寝返りや足のバタバタなどで、床をバンバン蹴っているのですが極厚タイプなので安心です。よだれやミルクの戻しがあってもコルクなのでサッと拭き取れるのも良いです。
  • ★★★★  by(30代 男性)

    6ヶ月の息子がよく遊びに行く妻の実家用に購入しリビングに敷き詰めました。
    敷き詰めは大人2人で半日かかりますが、コツをつかめばカッターで簡単にカット出来るので部屋にぴったり敷き詰めることが出来ました。
    階下への騒音防止はもちろんのこと、寒冷地の為実家の義父母の寒さ対策にも一役かいそうです。
    このままもう少し様子をみて、良ければ我が家にもひとつ薄いタイプのものを購入しようと思います!
  • ★★★★  by(30代 男性)

    見た目もきれいで、表面がさらさらしており、非常に気持ちいいです。
    硬すぎず、おもちゃ用の棚の下に敷きましたが、へこまず、ちょうど良い硬さでした。
  • ★★★★  by(20代 女性)

    赤ちゃんが過ごす部屋を一面マット張りにするために購入しました。
    部屋の寸法を測りサイドパーツと角パーツも併せて購入しましたが、マットが大判なため時間もかからずピッタリ敷き詰められました!
    部屋が冷える時期ですが、裸足で歩いても心地よく大満足です!
    敷き終えてから全体に掃除機とコロコロをかけてからはコルクのカスも臭いも気になりません。
  • ★★★★   by(30代 男性)

    小さい子どもが居るのでフローリングの傷防止に購入しました。厚みが有るので、防音にも一役買いそうです。コルクがポロポロ取れやすいのはマイナスです。
  • ★★★★   by(20代 女性)

    子供が生まれて フローリングの床が滑りやすいのと何より冷たいので赤ちゃんにもやさしいとの事だったので6畳用を購入しました。
    とても暖かく 歩いた時の感触もよくて満足しています。
    サイドパーツもセットに入っているともっと満足すると思いました。
  • ★★★★  by(30代 女性)

    1歳8ケ月の子供がいます。歩くようになってきて足音や転ぶ音がうるさかったようで、下の階の人から苦情がありました。悩んだあげく、こちらを購入させて頂きましたが、注文の翌日には発送してくださり、迅速な対応で助かりました。口コミにもあったように、床に落ちたマットのカスが少し気になりますが、掃除すれば全然大丈夫です。なんといっても、暖かさが違います!! 子供よりも大人の私達の方が喜んでいるくらいです。これからの季節には特にオススメです。子供の足音も前ほど気にならなくなりました。
  • ★★★★  by(30代 女性)

    3歳と7ヶ月の子供がいます。
    夏冬とラグを交換するのも面倒だし、置き場所もいるので、年中使える物を探していました。
    コルクは柔らかくて暖かいので、冬場でもぬくぬく過ごせそうです♪
    夏はサラッとしていて気持ちよくすごせます!
    子供達も気持ちよさそうに寝転んだりして遊んでいます。
  • ★★★★  by(30代 女性)

    カーペットを敷き詰めていたダイニングをハイハイ目前の娘のためにリフォーム!娘より先に膝痛もちの母が大喜びしてくれました。
    厚みが気に入っていますが…椅子の脚のあとが深くついてしまうので、もうひと工夫しました。それでも、これを選んでよかった??
  • ★★★★  by(30代 女性)

    2回目の購入です。
    前回購入した時に、マットの厚さや耐久性、肌触りが気に入りました。
    我が家には赤ちゃんがいるので汚れやすく、今回はあまりにも汚れてしまった(ペンで落書きをされた等)ところのみ、交換用に購入しました。
    コルクはやはり「ペタペタ」した感じがなく、ごろ寝しても快適です。赤ちゃんが遊ぶときにも安心できます。
    お茶をこぼしてもシミにならず、扱いやすいです。
    色が落ち着いているので、白壁とブラウンのフローリングにも浮きません。
  • ★★★★  by(20代 男性)

    肌触りがよく、クッション性が大きいので膝への負担が少ないように思います。
    1才3ヶ月の子どもはコルクマットを敷いた部屋によく行くようになりました。
    ミスった事は、やさしいコルクマット6畳用ラージサイズとサイドパーツ6畳を購入したのですが部屋に合わせてコルクマットをカットした部分はサイドパーツは不要なのに同じようにサイドパーツも6畳を購入してしまい余ってしまった。
    子どもが刀遊びのようにサイドパーツで遊んでいます(笑)
    他の部屋も敷いてみようと思います。
  • ★★★★  by(30代 女性)

    床がフローリングで、我が家の赤ちゃんが寝返りが出来るようになったので「はいはい」?に備えて購入しました!他のマットを利用したことがないので他のものと比較することは出来ないのですが、今回のコルクマットには大変満足しています。ネットで色々調べて悩んだあげくこちらのコルクマットに決めたのですか、部屋全体に敷いてもナチュラルで落ち着いた雰囲気です。金額は高めかも知れませんが、赤ちゃんの安全は金額にかえられません!近々追加で購入予定です(^ー^)!
  • ★★★★  by(20代 女性)

    床が硬くて子供が転けたとき怖いから今回購入させてもらいました!
    厚さもあり柔らかくフワフワしてクッションせいがあるので転けても痛くなさそうです(^O^)

6 まとめ

赤ちゃんのために、リビングをはじめとするフローリングにコルクマットを使用する際、デメリットもありますが、ケガ防止や防音効果など、それ以上のメリットがたくさんあります。

フローリングに敷く赤ちゃん用コルクマットは、⑴1枚のサイズ、⑵厚み、⑶大粒か小粒か、⑷EVA樹脂かポリエチレンか、⑸サイドパーツありかなしか、⑹安全な品質か、⑺ホットカーペットや床暖房対応しているか、⑻値段や口コミの比較、⑼何畳分か、をポイントにして決めていくと選びやすいです。

フローリングにコルクマットを敷く際は、⑴定期的な掃除、⑵上にカーペットを敷く場合は適度にチェック、⑶上に布団を敷きっぱなしにしない、という点に注意して、カビやダニ対策をしましょう。

実際にコルクマットを購入された方の口コミは、選ぶ際の何よりの参考になるかと思います。
他メーカーで気になるコルクマットがある場合も、口コミを参考にすれば、より決めやすくなるでしょう。

やさしいコルクマットについて-店長より

当店のやさしいコルクマットは、海外、国内の検査機関にて有害物質は検出されませんでした。また、ホルムアルデヒド検出試験では乳幼児基準をクリアした、ノンホルムアルデヒド製品です。そのため、小さなお子様にも安心してお使いいただけます。

そして、耐熱温度60℃で、ホットカーペットと床暖房にも対応したコルクマットです。

コルク粒は、お部屋が落ち着いた雰囲気になり、肌触りサラサラ、お子様にもより安全になる耐久性の強い小粒を使用しています。

私の自宅でも、現在は2歳の子供のプレイマットとして、やさしいコルクマットをリビングで使用しています。リビングに敷くことで、ご飯支度など家事をしながら子供を見守ることができ、子供も安心して遊んでいるので、とても効率的です。

また、小粒コルクの天然素材で落ち着いた雰囲気が、リビングにも違和感なく馴染んでいるように、やさしいコルクマットの機能性だけでなく、見た目も大変気に入っています。

そして冬でも暖かいコルクマットの上で子供と遊んでいる間は特に、コルクマットに愛着もわく、幸せな時間です。

小さなお子様のおられるご家庭の皆さまにも、ぜひこの感動を味わっていただけたら、と思います。
-やさしいコルクマットSHOP店長

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